タスマニア編
皆んと楽しく振り返ってまいりました、僕のタスマニア大学動物学シリーズ。 名残惜しいですが、本記事で最終話となってしまいます。(ヤメナイデクレー!モットツヅケテクレー!) ご声援ありがとうございます。 ただまぁこのシリーズが終わるだけなんでね。 また他のことにつ…
おかげさまでワタクシのタスマニア大学動物学シリーズも第六話です。 予定では次回でこの連載は一旦終了する予定ですので、皆さんもう少しお付き合い宜しくお願い致します。 本記事のテーマはズバリ! ウォンバット研究との出会い! 激闘!深夜のジャングルでの…
事は前回の続きです。 つまり、 激闘!無人島サバイバル地獄の五泊六日ッ!!(後編) これです。 前編はこちら。 wombat-suki-life.hatenablog.com 無類の動物好きの僕とは言え、さすがにこのときまで無人島で五泊六日なんて人生で一度もしたことがなかった…
おげさまで第五話になりましたタスマニア大学動物学シリーズ。 今回のエピソードは。。。 激闘! 無人島サバイバル地獄の五泊六日ッ!!(前編) です。 第三話でちょっとだけ書いてみたら反響が大きかったのでちゃんと書きます(笑) ちなみに、これは大学…
第三話ではタスマニア大学動物学科のシステムや概要をワタクシ独自の視点でザックリとまとめてみました。 そしてこの第四話以降からはこの波乱万丈奇想天外奇々怪々な僕のタスマニア大学での学部生活の記憶を更に掘り起こし、そこからいくつかのエピソードを…
第二話では生まれ育った街を離れ、遥か南半球の果てオーストラリアはタスマニア州へと降り立った19歳当時の僕の記憶を辿らせていただきました。 英語力がゴミだった僕の語学学校の生活はこれといって特筆すべき爆笑エピソードもないのですっ飛ばし、第三話で…
さぁ、前回の記事では僕がタスマニアへ旅立つまでのキッカケと葛藤の記録をお話させていただきました。 「これ需要あんのかなぁ」って不安に思いながら書いたのですが、予想に反して興味を持ってくれた人がたくさんいたので、僭越ながら続きを書いちゃいます…
自己紹介でもチラッとご紹介したように、僕はオーストラリアのタスマニア大学と言ういくぶんマニアックな場所で、動物学と言ういくぶんマニアックな分野を専攻しました。 この記事からいくつかは、僕がどんなキッカケでそこに辿り着き、そこでどんなことを勉…